テレクラのおばちゃんとハメた話

刺激が足りない。こう思ようになったのは、年のせいだろか。

とにかく、出会い系サイトでギャルとハメても、乱交デリヘル呼んでも無機質な快感しか得られない。

単純に射精してるだけで、自分でシコるのと、何も変わらないんだよ。

泥臭い人情みたいな物を求めてるのかもしれないな。

だから、テレクラに行ってきたんだ。

今だにリンリンハウスに通ってるヤツなんかいるのか?そう思い池袋の明治通りで少し観察してた。

すると、出会いカフェキラリの常連の外出かもしれないが、ちらほらと一人で外出する、40オーバーの親父がいた。

リンリンハウスの池袋店は下の階が出会い系カフェキラリになっている。なのでここの客であれば、女の子と一緒なのが自然である。

一人客は大抵がテレクラであろう。

しかし、暗い顔してテレクラに通うなんでこの親父の人生はどうなってるんだと興味が湧いてくる。

で、この泥臭い感じを求めていたんだ!俺はそう確信した。

テレクラは昔より、かなり綺麗になっていて驚いた。インターネットもDVDも見放題だ。

俺はひたすらコールをとった。いきなり援助交際コールしてきたのは少し驚いたが、基本的はなんら変わってないテレクラがそこにあった。

俺は4コール目の女と出会う事にした。声からして明らかに熟女の部類だったが、単純に話が面白かったからである。

これこそ、人情の繋がり。俺が求めていた物だ。

想像を絶するオバサマの姿がそこにあった。お母ちゃん!思わずこう声を掛けたくなる。

俺は問題なくこのオバサマを抱いた。口臭が気になったが、メチャクチャに抱いてやった。

俺が刺激を感じたのが、それまでは只のババアだった女が、抱いてる最中に確実に女の顔になった瞬間だ。

濃厚なザーメンをオバサマの中に発射してやると、嬉しそうな表情で、

あら若いから一杯出ちゃって!でも、もう上がってるから妊娠できないのよ!

と言い残してシャワーを浴びに行った。