居酒屋で延々とパンチラを見せ付けてくるギャル軍団との出会い

少し前に久しぶりに居酒屋に行ってみた。この年になると流石に居酒屋に通うってのも恥ずかしい年齢だ。特にチェーン系の安い酒を出す居酒屋は翌日、二日酔いで大変な事になるので避けてきた。

しかし、こないだゴルフに行った後に、後輩達が行きたいと言うので某ブラック企業認定の居酒屋に渋々着いて行く事になった。店に入った瞬間、なんか懐かしい気分になってしまった。まるで俺が学生時代の頃と何ら変わってないのな。何か知らないけど変な臭いのする店内に、大衆がぎっしり。うん、居酒屋に間違いない。こう思った。

私達は20人程度だったので座敷に通された。最後に私は座ったので一番端の席に座る。

乾杯をし、ビールを飲みまくる後輩達。こういう飲みっぷりを見ていると気持ちが良い。俺もも親父になったなと思いつつ、隣にふと目をやると。。。

パンチラ全快で座敷に座るギャル軍団がいる事に気づく。

本気で性器が見えるぞ?と思うくらいにエロいパンツでパンチラするギャル。これがまた結構可愛いから、俺の下半身が反応してしまう。もうこの時点で後輩の下らない馬鹿話なんてのは頭に入らなくて、このギャル軍団のパンチラに釘付けだった。

「すいませ~ん」

何と俺はこのパンチラギャルに声を掛けられた。まずい!パンチラを凝視しているのがバレたか?と思いちょっとビビって何ですか?と返事すると。

「ちょっとお話しませんか?私たち今日は女だけなんで、なんか寂しくて~」

うは!逆ナンパかよ!っていうかマジでこんな事ってあるんだな。とか頭の中が若干パニックになった。こんな若いギャルとタダで酒が飲めるなんて!へたすりゃ六本木のキャバクラ嬢クラスに可愛いし、もう俺は舞い上がって喋り捲ってしまった。

すると、俺がずっとパンチラ見てたギャルが俺に小声で

「さっき私のパンツ見てましたよね?今日はこの後どうするんですか?私はOKですけど」

マジかよ?ギャルの性欲ハンパじゃなくね?というかこんなオッサンでいいのかよ?とか思っていると。

「エッチするなら絶対に年上がいいし~!なんか俺さんエッチ上手そうだからめちゃくちゃにされたいな」

俺の下半身は最近EDぎみだったんだけど、ハッキリ言ってこの時ばかりはギンギンになったよ。俺は後輩に後は任せて、このギャルを連れ出した。もう勃起しすぎててちゃんと立てなかったな、あの時は。

いや~ギャルとのセックスはハンパじゃない気持ちよさだった。

もう興奮しすぎて、パンチラさせたまま、ぶち込んだからね。ギャルも相当にエロくて俺の息子を掴んで話さないし。常に握りっぱなしでフェラチオ好きだった。朝まで舐め続けてたからな。

そんなギャルだけど今では俺のセフレになってる。EDぎみだった息子もめちゃくちゃ元気で若返った感じ。みんなもオッサンだからって諦めない方がいいね。居酒屋は嫌いだったけど、今は超大好きで、週二回はこのセフレと一緒に飲みに来ているよ。