出会いカフェやテレクラなど店舗系でのリスクを考えてみる。

テレクラや出会いカフェと言えば店舗系の異性紹介サービスとしてかなり定着していると思う。実際に利用した経験はなくとも店舗を見たり聞いたり、名前くらいは知っていると言う男性は多いだろう。

まあ、テレクラは日本がバブル景気に沸いた80年台に流行ったものなので、最近は東京や大阪に大手テレクラチェーンのリンリンハウスが残っているくらいだ。俺が学生時代だった頃は、携帯やピッチすらなかった時代なんでテレクラが登場した時の衝撃は凄まじかったぞ。

地方のテレクラになると、テレクラは個人経営や零細企業がやっている小規模なローカルテレクラくらいしか残っていない。多くのローカルテレクラは入り口すら書いていないヤバ目の店舗が多いので、その存在を把握する事すら難しいのが現状である。

反対に出会いカフェはテレクラに規制が入り、PHSや携帯電話が普及し始め出会い系サイトが広まった直後くらいに登場し始めた店舗型の異性紹介サービスだ。

どちらも基本的な目的は女の子をナンパして出会う事だ。例えればリアル版出会い系サイトみたいなものだろう。

これらの店舗系出会いサービスを利用する際は必ずリスクを思い浮かべ、そのリスクを負わない様な対策を練る必要がある。

分かりやすいのが、相手が未成年である確立だ。まあ、最近の店舗系は厳しい身分証チェックなどを行っているので、まず相手が未成年だったなんて事はないのだが、高度な詐欺師などが未成年のバックにいた場合は身分証の偽装などは簡単に出来てしまう為、注意が必要だ。

回避方法としては、とにかく少しでも若いな?と感じたら手を引く事である。むしろ、完全に成人していると断言した女性だけに声を掛けるべきだ。

テレクラなどでは待ち合わせした場合で女性に身分証を提示させるくらいの確認も必要だと思う。

とにかく思いつく限りのリスクを思い浮かべよう。ラブホテルで金を抜かれる可能性もあるから、常にサイフだけは手元に置く。そして、クレジットカードや免許証などは持って来ない。これは基本でもある。

見ず知らずの異性と出会う裏には必ずリスクがある事を覚えておいて欲しい。被害に合ってからでは遅いからな。

とばっちりで逮捕なんてのは最悪のケース。しかし、実際にこの様な逮捕劇は日常茶飯事におきている事実なのである。

日常的にエロ動画を見まくるオナニー女子が増えているだと?

女性向けAVここ最近の女達の肉食化が急激に進んでいる状況はこのブログでも具体的に何度も取り上げたと思う。昼顔ブームに女版大人のオモチャの人気化など。

昔から噂されていたが、やはり男より女の方が性欲が強いと言うのは本当なのかもしれない。と言うか、最近は男が極端に元気が無いだけなのかもしれないが。

そして、遂に女のエロ化もここまで来たか?と言う具体的な体験をしてしまった。それは、私が久々にワクワクメールで女を漁った時の話だ。運良く速アポでの待ち合わせが出来て池袋で待ち合わせ。テレクラバブル期の言葉で言えば即アポゲットって感じだな(笑)

相手はかなり美人な部類のOLだった。しかも、実は彼氏持ちだ。所謂、この関係は浮気関係だがこの事は既にメール上で打ち明けられていたので問題は無い。全てはメールでお互いに了解の後に納得し出会うのは出会い系でトラブルを起こさない為の最低限のルールだと考える。

彼女は彼氏の仕事が激務で最近はセックスも半年間ご無沙汰だったらしい。元々、性欲の強い彼女は我慢出来る筈も無く、ワクワクメールを使う事になったらしい。

こんな女って本当にいるんだな?と言うのが私の感想だ。

そして、彼女からとんでもないことを耳にした。それは最近では女子会などの飲みの席で女向けのエロDVDを貸し合いするのが流行ってるらしい。女専用のAVなんてあるのか?と思いスマホで検索してみたが、普通にあった。

何でも女向けのエロ動画は基本的にイケメン男優を使い、女目線で撮影されているのだ。まあ、男番のAVの真逆と思っていたたければ分かりやすいだろう。

今時の若い女達は一人前にオナネタを用意してオナニーしまくっているのだ。実にけしからんとは思わないか?更に、マニアックなヤツになると女子会にお気に入りのオモチャを持ち込み、感想を話し合ったり時には交換して楽しんでいるらしい。

男でもオナネタの貸し借りなんて滅多にしないのに、女ってのはやはりエロ過ぎる。

まあ、個人的にはナンパして即セックス出来る確率は間違い無く増えて来ると思ので、この状況には驚いたが冷静になって考えてみると実はナンパする男達には追い風なのかなとも感じた。

愛人契約と言う言葉を貧乏くさい出会い系で使わないで欲しい(笑)

愛人について今回は完全な愚痴になるので、最初にその辺りは皆さんに理解して欲しい(笑)近頃、出会い系サイトや出会いカフェを取材を兼ねて調査する事が多いのだけれど、そこにいる女達の勘違いが本当に酷い気がしている。

ご存知の方も多いとは思うが、多くの出会い系アプリや出会いカフェでは割り切りやサポートと言った所謂「援助交際」が当たり前の様に行われている。慣れている女などはこちらが挨拶メールを出したら直ぐに「条件はホ別3なんですが大丈夫ですか?」とか「愛人になってくれる人探してるんですけど月極め20で行けます?」などと平気で売春希望メールを送ってきやがる!

「ふざけんな!」と俺は声を大にして言いたいぞ!

大体な?割り切りやサポなんかの売春婦みたいな事をして金を稼いでるヤツはまだ出会い系っぽくて許せるっちゃ許せるんだよ!でもな?間違っても愛人契約なんて言葉を場末の出会い系や出会いカフェで使って欲しくないね。本当に愛人と言う意味を全く理解していないとは思わないだろうか?

私の感覚で言えば愛人とは金持ちが行う崇高な行為だと考えている。そして絶対に月極めで20万などと言う低賃金の契約で「愛人」を定義するのは全くアホな話だ。

愛人の相場ってのは少なくとも毎月50万円以上に加え、囲った女性の身の回りの世話から衣食住などの面倒を見る事だと俺は考える。と言うか昔の愛人契約はどれもそんな感じだった。一生を掛けてその女の成長を見届ける事にある種の自己満足を得るのだ。

決して出会い系で売春婦として活動するセミプロ糞女とは一線を画すのだ。スタイルや容姿はモデルや芸能人クラス。一般教養や特技などがある。これが女に対しての愛人となれる最低限のレベルだろう。それ以外の女は単なる売春婦と言える。

男は金!女は容姿とセックスの良さ!このマッチングこそが愛人契約なのである。

なので出会い系・ツーショット・テレクラなどで愛人などと言う崇高な言葉を使っている男や女は即刻止めよう!ストレートに援交出来る子を探してます!と言えば良い!

愛人