久々に電話(テレクラ)で女をナンパしてみた

いや~テレクラとか何年ぶりだろうか。と言うのもここ最近ニコニコ生放送を良く見るのだが、生主の中で面白いヤツがいる。かなり人気らしいのだが横山緑と言う男だ。こいつは元AV男優らしいのだが面白い企画物のAVを殆ど個人で製作して販売していたらしい。

ニコ生ではその話は一応タブーと言う事になっているのだが、ネット社会だから本人の意思とは関係無しに過去の作品などがバレてしまったと言う変わり者だ。この男は素顔を見せず、生放送中は覆面を着けて放送している。その様がかなり怪しくて笑える。

そんな横山緑がテレクラ配信と言う放送をやっていたのを見て、久々にテレクラに電話したくなったと言う訳だ。

何もテレクラなんかに出向かなくても、今は2ショットダイヤルを利用すれば若い女も沢山いるし数倍出会える確立も高いだろう。しかし今回この配信を見てやはりテレクラってのは独特な世界観があっていいなと思った。

私は池袋のリンリンハウスに出向いた。ここは出会いカフェキラリも併設しているのでなんとなく若い女も期待できるか?と思ったからだ。

店内に入ると昼間にも関わらずちらほらと客がいる。全く昼間から仕事サボって何やってんだ?と感じるが、俺も人の事は言えない。

運が良くいきなりコールが回ってきた。ワンコール目

自称26歳のフリーター。しかし声からしてどう考えても40代のババアだ。即効でFB。久々にパンチの効いた2ショット声を聞いた気がするよ。

次のコールは10分後位だったろうか?テレクラも未だに良く鳴るんだなと思いつつ受話器を取る。

22歳の学生。これは声も若い!早速会えるのか聞いてみると、援助してくれる人を探してるとの事。援助交際女か。一応金額を聞いてみると3欲しいとの事でふざけんな!と罵倒を浴びせてFB。

続いて横浜に住んでいる32歳のOL。たまたま有給消化中で暇つぶしに電話したとの事。今晩食事を奢ってくれる男を捜していると言う。ん~横浜はちょっと遠いが迷った。食事なら数千円の経費で済むしな。

とりあえず会話を引き伸ばして色々聞いてみたが、純粋に暇っぽい。これは行くしかない!俺は32歳のOLをナンパゲットした。

横浜までは1時間掛かったが、無事にOLも待ち合わせ場所に来てくれた。お世辞にもテレ特クラスではないが普通レベルの女だ。喋り方もテレクラの時より丁寧な気がして好感が持てた。

この夜は、残念ながら食事だけでバイバイされてしまった。明日朝が早いかららしい。しかし、直電話番号も交換してまたデートしたいと言ってくれたので次はエッチも可能かもしれない。

久々に使ったテレクラだが、なんだか捨てたもんじゃないなと思った一日だった。

居酒屋で延々とパンチラを見せ付けてくるギャル軍団との出会い

少し前に久しぶりに居酒屋に行ってみた。この年になると流石に居酒屋に通うってのも恥ずかしい年齢だ。特にチェーン系の安い酒を出す居酒屋は翌日、二日酔いで大変な事になるので避けてきた。

しかし、こないだゴルフに行った後に、後輩達が行きたいと言うので某ブラック企業認定の居酒屋に渋々着いて行く事になった。店に入った瞬間、なんか懐かしい気分になってしまった。まるで俺が学生時代の頃と何ら変わってないのな。何か知らないけど変な臭いのする店内に、大衆がぎっしり。うん、居酒屋に間違いない。こう思った。

私達は20人程度だったので座敷に通された。最後に私は座ったので一番端の席に座る。

乾杯をし、ビールを飲みまくる後輩達。こういう飲みっぷりを見ていると気持ちが良い。俺もも親父になったなと思いつつ、隣にふと目をやると。。。

パンチラ全快で座敷に座るギャル軍団がいる事に気づく。

本気で性器が見えるぞ?と思うくらいにエロいパンツでパンチラするギャル。これがまた結構可愛いから、俺の下半身が反応してしまう。もうこの時点で後輩の下らない馬鹿話なんてのは頭に入らなくて、このギャル軍団のパンチラに釘付けだった。

「すいませ~ん」

何と俺はこのパンチラギャルに声を掛けられた。まずい!パンチラを凝視しているのがバレたか?と思いちょっとビビって何ですか?と返事すると。

「ちょっとお話しませんか?私たち今日は女だけなんで、なんか寂しくて~」

うは!逆ナンパかよ!っていうかマジでこんな事ってあるんだな。とか頭の中が若干パニックになった。こんな若いギャルとタダで酒が飲めるなんて!へたすりゃ六本木のキャバクラ嬢クラスに可愛いし、もう俺は舞い上がって喋り捲ってしまった。

すると、俺がずっとパンチラ見てたギャルが俺に小声で

「さっき私のパンツ見てましたよね?今日はこの後どうするんですか?私はOKですけど」

マジかよ?ギャルの性欲ハンパじゃなくね?というかこんなオッサンでいいのかよ?とか思っていると。

「エッチするなら絶対に年上がいいし~!なんか俺さんエッチ上手そうだからめちゃくちゃにされたいな」

俺の下半身は最近EDぎみだったんだけど、ハッキリ言ってこの時ばかりはギンギンになったよ。俺は後輩に後は任せて、このギャルを連れ出した。もう勃起しすぎててちゃんと立てなかったな、あの時は。

いや~ギャルとのセックスはハンパじゃない気持ちよさだった。

もう興奮しすぎて、パンチラさせたまま、ぶち込んだからね。ギャルも相当にエロくて俺の息子を掴んで話さないし。常に握りっぱなしでフェラチオ好きだった。朝まで舐め続けてたからな。

そんなギャルだけど今では俺のセフレになってる。EDぎみだった息子もめちゃくちゃ元気で若返った感じ。みんなもオッサンだからって諦めない方がいいね。居酒屋は嫌いだったけど、今は超大好きで、週二回はこのセフレと一緒に飲みに来ているよ。

テレクラのおばちゃんとハメた話

刺激が足りない。こう思ようになったのは、年のせいだろか。

とにかく、出会い系サイトでギャルとハメても、乱交デリヘル呼んでも無機質な快感しか得られない。

単純に射精してるだけで、自分でシコるのと、何も変わらないんだよ。

泥臭い人情みたいな物を求めてるのかもしれないな。

だから、テレクラに行ってきたんだ。

今だにリンリンハウスに通ってるヤツなんかいるのか?そう思い池袋の明治通りで少し観察してた。

すると、出会いカフェキラリの常連の外出かもしれないが、ちらほらと一人で外出する、40オーバーの親父がいた。

リンリンハウスの池袋店は下の階が出会い系カフェキラリになっている。なのでここの客であれば、女の子と一緒なのが自然である。

一人客は大抵がテレクラであろう。

しかし、暗い顔してテレクラに通うなんでこの親父の人生はどうなってるんだと興味が湧いてくる。

で、この泥臭い感じを求めていたんだ!俺はそう確信した。

テレクラは昔より、かなり綺麗になっていて驚いた。インターネットもDVDも見放題だ。

俺はひたすらコールをとった。いきなり援助交際コールしてきたのは少し驚いたが、基本的はなんら変わってないテレクラがそこにあった。

俺は4コール目の女と出会う事にした。声からして明らかに熟女の部類だったが、単純に話が面白かったからである。

これこそ、人情の繋がり。俺が求めていた物だ。

想像を絶するオバサマの姿がそこにあった。お母ちゃん!思わずこう声を掛けたくなる。

俺は問題なくこのオバサマを抱いた。口臭が気になったが、メチャクチャに抱いてやった。

俺が刺激を感じたのが、それまでは只のババアだった女が、抱いてる最中に確実に女の顔になった瞬間だ。

濃厚なザーメンをオバサマの中に発射してやると、嬉しそうな表情で、

あら若いから一杯出ちゃって!でも、もう上がってるから妊娠できないのよ!

と言い残してシャワーを浴びに行った。

バブル景気と愛人契約の値段

失われた10年。いや、今や失われた20年と言われている日本の景気。この20年間に多くの日本人が仕事に対して苦しみ、悩み、中には悩んで自殺してしまった人々も少なくはなかった。

アベノミクスは果たして成功するのだろうか?この結果は安部総理にも黒田総裁にも分からない。絶対に未来の景気を予測することは出来ないからだ。ゴールドマンサックスやモルガンが勝ち続けるのは、決して景気を読んでいるからではない。裏でインサイダー取引やインサイダー当然の情報が漏れていて、それをいち早く入手しれいるだけだからである。

バブル期の女性の値段。これは景気と見事に反映されてる。24時間戦えますか!が懐かしい時期の愛人の相場は月20~100万程度だった。銀座のクラブなどでは芸能人やモデルクラスの女性に最高1000万円程度の札束が詰まれたこともあったそうだ。今では考えれない事例である。

今の愛人相場はどうだろうか?下手すれば月5万から多くて20万程度だ。それどころか月極ではなく、その都度の現金の受け渡しでなんて女性もいるから驚きだ。

愛人関係の取引でその都度契約なんて、どう考えても自信の価値をドン底まで落としているのに彼女達は気づかないのだろうか?バブル期より女性のレベル事態はあがっているのに。これではまるで失われた10年となんら変わらないではないか。

日本の女性はもっと自分に自信を持ったほうが良い。安売りしたら負けの時代。

この仕組みこそが、資本主義その物なのだから。

上野樹里似のお局女上司とセックスして昇格した話

うちの会社は女性物の下着メーカーなんだがとにかく女社員が多い。詳しく書くと会社バレが怖いのでボカして書くが、全体で150人、そのうちの9割が女社員なのだ。

良く周りの人からは、女の子が多いと毎日エロエロでしょ、仕事終わりは好きな子選んでラブホ三昧でしょ、メーカーの下着履かせてセックスしてるんでしょ?こんど合コンしよう、などなど皆さん妄想ハーレム状態を思い浮かべるみたい。

全く事実と異なりますから~~残念!

まあ唯一下着モデルのロシアだかウクライナ美女の撮影がみれて、勃起を隠すのが大変なんでことがあるくらい。北欧の外人女ってのは本当にスタイルが良くて、しかも恥じらいが無いから下着を生着替えしてる所を何回も目撃したよ。北欧パイパン美女とか本当に素敵。目が合うとニッコリ笑ってくるしな。誘ってんのかね?

まあ、150人も女がいるわけだから、女性社員の中にもそりゃ可愛くて性格の良い子はいますよ。でもね、残り9割のババア共がキチガイ過ぎるんですわ。おかげで可愛い新入社員や性格の良い癒し系社員がどんどん辞めさせられて行く悪循環。

マジでお局専用のババ捨て山とか作った方がいいね。社会のゴミ屑だからね、彼女達は。

まあ、そんな中俺はあるお局女性社会の一人とセックスしてしまった(笑)まあ自分の身を守る防衛ラインとしては完璧になったかも。

しかもよく見れば上野樹里に似てるんだよね。

年は35だけどね、、

まあセックスも上手いし淫乱で何回も求めてくるからせフレとしては好都合だ。後、一ヶ月で昇級も決まったし。何と彼女の秘書(笑)とりあえず、彼女の仕事場は生意気にも外資系みたいにな個室になってるんで今度、立ちバックで社内セックスしようとは思っている。

昨日なんかは渋谷のラブホで、散々イカせてやったのにまだ足りないらしく、俺が家に帰ってきた瞬間LINE通話してきて、まださっきの余韻が忘れられないからLINEでテレフォンセックスして下さいときたもんだ。女ってのは30超えるとこうも性欲モンスターになるのかね?

まあ俺は昔の彼女と2年ほど遠距離恋愛した過去があって、その時テレセは毎日してたんでお手の物なのだ。あの頃は頭の中がテレセの事しか考えられなくて今でもたまに見かける無料ツーショットとかに電話しまくって、ひたすらモンスターサクラBBAを相手に練習しまくってたから、LINEセクロスなんて朝飯前。更に何回も彼女をイカせてやって、俺に益々惚れ込んだであろう!

本当、こいつはどうしょうもないユルマン下半身女だなと思った。多分、そこそこモテてきたんだろうけど、仕事を始めたら仕事一直線。でも、また快感をら覚えたらセックスの事しか考えられない。

そんな顔してんだよね。

またこの先、1年くらいは肉便器せフレとして使えそうだから良しとするけどね。

ダイヤルQ2時代のエロ電話

ピンクチラシテレクラのポケットティッシュが堂々と繁華街や歓楽街でばら撒かれていた時代があった。80年代バブル真っ盛りの時代だ。当時のバブル景気に浮かれていた日本人は性と金に飢え、欲望を剥き出しにした毎日を過ごしていた。

当時は健全な若者まで、テレクラやデートクラブを利用していた。これは男に限った話ではない。女もである。ジュリアナ東京などのディスコでのナンパも並行して流行っていた感じである。今で例えればアゲハとリンリンハウスが同系列に扱われている感じ。

そんな時代の象徴と言えるのがダイヤルQ2サービスではないだろうか?

当時はNTTの回線を使って誰でもエロ電話サービスを展開出来たのだ。全く狂った時代である。

私はダイヤルQ2の虜になった。毎月の電話料金は数十万を超えていた。だが、バブル景気真っ盛り。私の年収は余裕で1000万円を超えていたし、そこから毎年右肩上がりの昇給が約束されていたから、月数十万使った所で何の問題も無いと感じていたのだ。

金よりも直接ヤレるかもしれない女と生電話で話して、直接口説けると言う興奮の方が、はるかにスリリングで刺激的だった。結果、私はマブい女性からドブス女まで数百人の女とセックスする事が出来た。今でも思い出すだけで興奮してくる思い出だ。

更に、Q2では女と出会うだけでなく、エロボイスと呼ばれるエロ音声にもずいぶんお世話になった。これは単なる録音テープの再生なのだが、何故か魅力的でエロく感じた物だ。

そんな私のバブルの青春時代。当時はお金も確かに大切だったが、それ以上の刺激が日常生活に溢れていた。欲を言えば私は当時に戻りたい。あの泥臭くて生々しい生活をもう一度味わいたいと切に願っている。