愛人契約と言う言葉を貧乏くさい出会い系で使わないで欲しい(笑)

今回は完全な愚痴になるので、最初にその辺りは皆さんに理解して欲しい(笑)近頃、出会い系サイトや出会いカフェを取材を兼ねて調査する事が多いのだけれど、そこにいる女達の勘違いが本当に酷い気がしている。

ご存知の方も多いとは思うが、多くの出会い系アプリや出会いカフェでは割り切りやサポートと言った所謂「援助交際」が当たり前の様に行われている。慣れている女などはこちらが挨拶メールを出したら直ぐに「条件はホ別3なんですが大丈夫ですか?」とか「愛人になってくれる人探してるんですけど月極め20で行けます?」などと平気で売春希望メールを送ってきやがる!

「ふざけんな!」と俺は声を大にして言いたいぞ!

大体な?割り切りやサポなんかの売春婦みたいな事をして金を稼いでるヤツはまだ出会い系っぽくて許せるっちゃ許せるんだよ!でもな?間違っても愛人契約なんて言葉を場末の出会い系や出会いカフェで使って欲しくないね。本当に愛人と言う意味を全く理解していないとは思わないだろうか?

私の感覚で言えば愛人とは金持ちが行う崇高な行為だと考えている。そして絶対に月極めで20万などと言う低賃金の契約で「愛人」を定義するのは全くアホな話だ。

愛人の相場ってのは少なくとも毎月50万円以上に加え、囲った女性の身の回りの世話から衣食住などの面倒を見る事だと俺は考える。と言うか昔の愛人契約はどれもそんな感じだった。一生を掛けてその女の成長を見届ける事にある種の自己満足を得るのだ。

決して出会い系で売春婦として活動するセミプロ糞女とは一線を画すのだ。スタイルや容姿はモデルや芸能人クラス。一般教養や特技などがある。これが女に対しての愛人となれる最低限のレベルだろう。それ以外の女は単なる売春婦と言える。

男は金!女は容姿とセックスの良さ!このマッチングこそが愛人契約なのである。

なので出会い系・ツーショット・テレクラなどで愛人などと言う崇高な言葉を使っている男や女は即刻止めよう!ストレートに援交出来る子を探してます!と言えば良い!